誰でも作れるクレジットカードってあるの?

アルバイトでもOKなカード

 

クレジットカードの申し込み、どうしていいのかわからない場合が多いですね。
インターネットから簡単に申し込むこともできますが、少し待ってください。

 

申し込んだ記録は、クレジットカード会社のデータベースに記録されて共有されるので、闇雲に申し込むと、申し込んだ記録が残って不利になることがあるのです。

 

申し込みの前に、大切なことを確認しましょう。
クレジットカードを持っていても、携帯電話の料金や、分割ローンの支払いをためていませんか?
こういう情報もデータベースに記録されているので、支払いに遅れのある人には、当然クレジットカード会社も慎重になります。

 

支払いの滞納があるという人は、すぐに滞納分を支払いましょう。
その場合、カードが持てないのかというと、そんなことはなくて、デビットカード兼用のカードを作ることができます。

 

楽天銀行のVISAデビットカード」や「スルガ銀行のVISAデビットカード」は、審査もほどんとなく、インターネットで申し込みをすることができるのでとても楽。

 

支払いの滞納のない人は、クレジットカードが持てます。
では、どのようなカードがよいのでしょうか。というよりも、どのカードが作りやすいのでしょうか。

 

小売店でカードキャンペーンをやっているときに、受付窓口のひとに作れるかどうか聞いた上で書類に記入して作るのがよいでしょう。

イオンや西友などのスーパーのカード、ルミネのような若者向けの百貨店のカードがおすすめです。

女性を顧客にしているため、キャンペーンをやっているときは収入があれば作りやすいですし、うまく窓口の人が審査に通るように口ぞえしてくれることもあるのです。